クリティア スリムサーバーⅡが届いた!! 配達・設置・お水ボトルのセット交換の様子

クリティア スリムサーバーⅡが家に届きました。設置やお水ボトルのセットで感じたこと。

ついに楽しみにしていたクリティアの新しいウォーターサーバー、クリティア スリムサーバーⅡが自宅に届きました。

レビューはリンク先にお任せするとして、届いた時の様子を詳しくレポートしたいと思います。

クリティア スリムサーバーⅡが届いた!!

クリティア スリムサーバーⅡの初回配達時

頼んだのはホワイト。でっかいのが本体で、お水が入っているダンボールの上にあるのは、ボトルカバーです。

サーバーをダンボールから出す

黄色い固いバンドをカッターで切って、上に持ち上げてダンボールは開封しました。

ビニール袋を取ったところ。凄い明るいホワイトで清潔感があるしキレイですね。

このサーバーは名前の通りかなりスリムです。

横幅が27cmっていうのは、他の会社のウォーターサーバーと比較しても凄いスリムで、多分今のとこ一番スリムです。(※記事は2014年10月時点での話。)

説明書とか、

これはチャイルドロックのダブルロックですが、付属のものはほとんどサーバー本体に貼り付けてありました。

因みに説明書は公式サイトからPDFファイルでダウンロードできるようになっています。

クリティア スリムサーバーⅡの取扱説明書

クリティア スリムサーバーⅡ 取扱い説明書

こういう説明書とかチェックしておくと、隠れた便利機能とかが分かったりしていいかもしれませんよ。

注水レバーまわりです。レバーが幅広でコップ受けが良さそう。

ウォーターサーバートレイは、本体の幅と同じなのでトレイのせいでせっかくのスリムさが失われることはありません。

うん!イイ感じ。

お水ボトルをセット(交換)の手順

お水ボトルはウォーターサーバーのワンウェイで一般的な12リットルボトルです。

ダンボールを横に倒してお水ボトルを出すとやりやすい。

シールをはがして、

穴にはめて、

ボトルカバーをセットします。凸凹があるのでしっかりハメこみます。

お水がシューっと本体の中に入っていきます。

温水コックからお水をコップ2杯分出します。説明書にはコップ2杯とだけでしたが、私は400cc位出しました。

最初『出てこない?』ってなったけど、出るまで押し続けていれば必ず出ます。

お水が出たらコンセントをさして、後ろの「HOT S/W」ボタンをONにします。

エコモードを使いたい場合は下の「ECO S/W」ボタンもONにします。

温水コックから水を出した後に電源ONにする!!

温水コックからお水を出さないで電源を入れちゃうと、温水タンクを「空焚き」してしまって、それが故障の原因になるかも!?

って説明書に書いてあったので注意しましょう。

清水家が契約したときの特典はこんな感じ

経口補水液の粉とシェイカーでした。

ゆうき清水ゆうきが興味津々だったのであげました☆

今日の日記 まとめ

特に困った事とかやり難いことはありませんでした。

注意するところと言えば、最初にお水をセットする時に、しっかり温水コックからお水を出してから電源を入れるということですね。

あとは、お水ボトルは12リットル=12kgあるので、毎回のセット・交換の時には、しっかり膝を使って持ち上げるようにしましょう!

以上、スリムサーバーⅡが自宅に届いた時のレポでした!興味のある方は詳しいレビューもどうぞ!

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