1ヶ月の費用・コスト・電気代も全部込みで比較ランキング

ウォーターサーバー1ヶ月のコストを比較

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全部込みで!1ヶ月の価格が一番安いウォーターサーバー

  ランキング1位 ランキング2位 ランキング3位
  コスモウォーター コスモウォーター クリクラ
  コスモウォーター smartプラス コスモウォーター スタイルセレクトサーバー クリクラ 省エネサーバーL・S
  smartプラス スタイルセレクトサーバー 省エネサーバー
 
1ヶ月のコスト
(全部込み)
3,165円 3,400円 3,674円
水の種類 RO水
(プラスプレミアム)
RO水
(プラスプレミアム)
RO水
24Lの価格 2,700円 2,700円 2,700円
電気代目安 465円/月 700円/月 524円/月
レンタル料 無料 無料 無料
送料 無料 無料 無料
送料 無料 無料 無料
初期費用 無料 無料 7,560円
その他 - - 450円/月
(あんしんサポートパック)
初回ボトル2本無料
(2,700円相当)
※ 価格はすべて税込み価格です。電気代は公式サイトの目安を参考にしています。

清水家のコスト比較ランキングの超こだわり&本気ポイントは、全ての費用(電気代・初期費用・初回手数料・設置サービス料・サーバーレンタル代・メンテナンス代など)込みで計算した、正真正銘のトータルコストでランキングしている所です!

この計算方法で人気ウォーターサーバー8社の全商品(モデル・プラン等)を調査・比較した結果、1ヶ月のコストが最も安いウォーターサーバーはコスモウォーターのsmartプラス(RO水プラン)という事が分かりました。

1日約105円というコストになります。これは凄く安いですね。

2位もコスモウォーターで、スタイルセレクトサーバーのRO水(プラスプレミアム)プランになります。コスモウォーター強し!そして3位はクリクラ省エネサーバーでした。

やっぱりRO水は安いんですね。RO水が独占する結果になりました。

うーん…。となると、ちょっとこのランキングだけだと物足りないですよね。ウォーターサーバーと言えば天然水。という事で、天然水に限定したランキングもまとめてみました。

天然水で!全部込み1ヶ月の価格が一番安いウォーターサーバー

  ランキング1位 ランキング2位 ランキング3位
  PREMIUM WATER(プレミアムウォーター) PREMIUM WATER(プレミアムウォーター) FRECIOUS フレシャス
  プレミアムウォーター スタンダードサーバーⅢ PREMIUM WATER × cado(カド) フレシャス dewo デュオ
  スタンダードサーバーⅢ
cado カド フレシャス dewo
 
1ヶ月のコスト
(全部込み)
3,974円 3,400円 3,674円
条件 PREMIUM3年パック
加入
PREMIUM Baby Club
加入
FRECIOUS富士
選択
水の種類 天然水
(富士吉田・南阿蘇・金城)
天然水
(富士吉田・南阿蘇・金城)
天然水
(FRECIOUS富士)
24Lの価格 2,700円 2,700円 2,700円
電気代目安 620円/月 700円/月 524円/月
レンタル料 無料 無料 無料
送料 無料(※1) 無料(※1) 無料
送料 無料 無料 無料
初期費用 無料 無料 7,560円
その他 - - 450円/月
(あんしんサポートパック)
初回ボトル2本無料
(2,700円相当)
※ 価格はすべて税込み価格です。電気代は公式サイトの目安を参考にしています。

以下、各社の公式ホームページを調査してまとめたコストの一覧表になります。ウォーターサーバー業者選びの参考になれば嬉しいです。

1ヶ月24L飲んだ場合のトータルコスト一覧比較&ランキング!!

横にフリックしてスクロールします。

電気代もその他の料金も全部トータルで見ないと意味がない!!

『結局一ヵ月でいくらなの?色々な料金設定があって分かり難い…。』っていうモヤモヤを解決したかった。

私が最初にウォーターサーバーを選ぶ時に、ネットで「ウォーターサーバー 一番安い」って検索して調べた事があるのですが、残念なことに「お水の料金で比較」「電気代で比較」「500ml換算で比較」みたいな情報は沢山あったんですが、それってあまり参考にならないと言うか。

私もそうですが、みんなが知りたいのって結局、

色々な料金設定があるのは解ったけど、結局のところ合計で幾らかかるの?

って事だと思うんです。私はそうでした。

各社ホームページで案内している電気代/月は『最大掛かかってもこれくらいかな?』という感じ

公式サイトの電気代よりも随分安く済んだ。電気代については実際に計測してみて分かったのですが、各社のホームページにある電気代の目安は「本当に目安」という感じになります。

清水家では月に3~4本(36~48リットル消費)ペースですが、試しに計測してみたら、案内されてる目安金額よりも安く済みました。サーバーによっては3割くらい安くなったというモノもありました。

ですから、電気代はお水の使用量や使い方、時期によって違ってくるので、各公式サイトなどで案内されている電気代目安は、『最大でこれくらいかかるかもしれない。』という感じで捉えておくのがベターだと思います。

省エネ仕様、エコモードなどが付いているサーバーなら、上手に活用して節電したいところ。何度も言いますが本当に目安なので、参考程度に思っておいた方がいいと思います。ですからトータルコストに含めませんでした。

費用・コスト・電気代目安の比較一覧表を見るときの注意点

キャンペーンなどで一定の時期だけかかるお金などは計算に入れていません

各社お得なキャンペーンを毎月のようにやっているとろこもあって、中には『お水ボトル2本分無料プレゼント!』といったような実質のキャッシュバックみたいな事を催している所もありますが、そういった時期によって左右される金額や、その他不確実なものについては計算に入れていません。

お水の値段=お水の品質じゃないってこと

きっとですが、多くの方はまずお水の値段に注目すると思います。でもこれ、シュミレーション表を作るときに気がついたんですけど、『お水代が安い!』って思ってもサーバーレンタル代がかかったり、『エコモードで電気代が安い!』ってなっても、やっぱりサーバーレンタル代が別途かかったり…というのが結構ありました。

結局、各社との価格競争や差別化がありますから、トータルでかかるお金で見た場合、各業者はどこかで帳尻あわせしてるんです。ですから私たちとしてこうした情報をしっかり比較してばっちりチェックしておきたいですね!

1~2年位でウォーターサーバーを使うのを止めると解約手数料がかかる事を忘れずに!

いくら月々のコストが安くても、それで安心してはいけません。もし、使っている途中で『やっぱりウォーターサーバーは要らないかな…。』なんてなって、使用経過から2年以内位で解約すると、確実に解約手数料がかかります。

業者によっては2万円近くかかる所もあるので、そうなると最終的な実質のトータルコストが跳ね上がります。ここは大きな落とし穴だと思いますので、ちょっと飽きっぽい方や契約時にあまり書類に目を通さないタイプの方は、是非下の項目から解約料をチェックしておいた方が良いと思います。

以上、ウォーターサーバー各プランのトータルコスト・電気代の比較ランキングについてでした!

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